議事録会議録作成 議事録センター
 
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議事録センター テープ起こし
  議事録センターのテープ起こしイメージ  
音声を活字化することを「テープ起こし」または「反訳」と言います。
弊社では会議録音した音声データを納期厳守、秘密厳守にて
テープ起こし致します。

起こし方の種類
起こしの際その他ご注意点
速記とテープ起こしの違いについて
適切なスタッフが対応致します
個人情報保護方針(プライバシーポリシー)

 
 
 
 
起こし方の種類 以下のような起こし方がございます。ご指定下さい。
 
テープ起こしの種類 素起こし
 
録音されている内容をそのまま起こす逐語反訳です。話し言葉はケバ取りせず、会話のまま
文字にします。
ライン
テープ起こしの種類 ケバ取り
 

会話の「えーと」「そのー」など意味を持たない部分、多用されている部分等を取り除き、
読み易くします。

ライン
テープ起こしの種類 整文
 
ケバ取り後の文章からおかしな文法、重複する言い回し、間違った敬語などを修正します。
「です、ます」または「だ、である」調に統一し、段落をつけ原稿として整った文章にします。
発言者の趣旨を正確に伝える範囲内で、無駄や間違いを整えて起こすことを言います。
ライン
テープ起こしの種類 文字数指定要約
 
整文後の文章を更に指定文字にて編集構成致します。見出しを付けたりなどのご要望にも
対応致します。※こちらの場合は料金が×1.3倍となります。
 
 
 
 
起こしの際その他ご注意点
 
 
・数字と英語の処理
漢数字か算用数字のどちらにするかをご指定下さい。縦書きか横書きかで変わってまいります。
算用数字の表記は半角か全角か/英語は大文字表記で全角・半角か/小文字表記で
全角・半角か、などもご指定下さい。

・対応メディア
テープ起こしのできるメディアは以下の通りですが、基本的に再生し聞けるものでありましたら
承ります。

カセットテープ
標準速/2倍速/3倍速
マイクロカセット 標準速(2.4cm/s)/倍速(1.2cm/s)
MD/DAT 標準速/MDLP(2倍速・4倍速)/Hi-MD
ICレコーダー
録音機能付音楽プレーヤー
各社対応 
本体をお借りする場合もございます。
音声/動画ファイル wave(wav)/mp3/wma/mpg/wmv他
VHSビデオ(S-VHS) 標準速/3倍速
8ミリビデオ 標準速/倍速
DV/miniDV/
ハイビジョンHDV(1080i可)
SPモード/LPモード
携帯電話器 各社対応
本体をお借りする場合もございます。
MO 640メガまで対応
CD/DVD/BL各種 SDカード/ミニSDカード/コンパクトフラッシュ/
スマートメディア/メモリーステイック/
他 レコード/ソノシート(33〜45回転)
業務用テープ 対応可能ですが作業時間が多少多め(+2日程)になり、
またダビング料金を別途頂きます。
LPモードにつきましては、メーカーによって相性が有り上手く読めない場合がございます。VHS等に
ダビングして下さい。


・テープ等メディアの取扱い
お送り頂いたメディアは慎重に取扱いますが、特にテープの場合、切断・デッキへの巻込みが
起こり易く、破損する場合がございます。万が一破損の場合には修理に最善を尽くしますが、
どうしても修復出来ない場合は同種の新品メディアで弁済とさせて頂きます。
その場合内容等の保証は致しかねますので、予めご了承下さい。
オリジナルの場合は必ずダビングしてから
お送り下さいますよう宜しくお願い致します。


速記とテープ起こしの違いについて

 
 
 
 
適切なスタッフ
 
 
出張録音でのテープを元に、内容に適切なスタッフを選びテープ起こしを致します。
議事録センターには大学院修了者や資格取得者など、様々な分野に精通したテープ起こし
スタッフがおります。学術・法律・医療用語など、専門用語が頻出している場合にも対応が
可能です。
 
 
 
起こし内容は秘密厳守致します。必要に応じて秘密保持誓約書等を提出致します。
 
 
個人情報保護方針(プライバシーポリシー)
 
 

議事録センター(以下、「当社」という)は、録音された音声を文字化し、きちんとした記録として
残すためにお客さまの様々なニーズに答えて参ります。
その事業活動を進める上で将来にわたってお客様の大切な個人情報を適正、安全に
取り扱うため、役員及び従業員等が遵守すべき行動基準として本個人情報保護方針を定め
その遵守の徹底を図ってまいります。

ライン
 
1.当社は、すべての事業で取り扱う個人情報および役職員等の個人情報に関して、
個人情報保護に関する法令、国が定める指針およびその他の規範を遵守するため、
日本工業規格「個人情報保護マネジメントシステム−要求事項」(JISQ15001)に準拠した
個人情報保護マネジメントシステムを策定し、適切に運用いたします。
ライン
 
2.当社は、個人情報を取得する場合には、事前に利用目的及び提供の有無を明確にし、
本人の同意を得た上で、目的の範囲内において利用し、目的外利用を行わないための
措置を講じます。
ライン
 
3.当社は、前項の措置により取得した個人情報の取扱いの全部または一部を委託する場合、
および個人情報を第三者に提供する場合には、十分な保護水準を満たした者を選定し、
契約等により適切な措置を講じます。
ライン
 
4.当社は、個人情報への不正アクセス、個人情報保護の紛失、破壊、改ざん、漏洩などの
リスクに対して合理的な安全衛生対策および是正措置を講じます。
ライン
 
5.当社は、本人からの当該個人情報の開示、訂正、削除、利用停止等の要請に対して
遅滞なく対応いたします。
ライン
 
6.当社は、個人情報保護マネジメントシステムを継続的に見直し改善いたします。
ライン
 
策定:2007年8月16日
東京反訳株式会社
代表取締役 吉田 隆
 
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